研究室旅行2016年度

平成28年11月12-13日(日生(ひなせ)五味の市、旧閑谷学校、津山洋学資料館、橋野食堂、井倉洞)。
研究室旅行に行ってきました。今年は岡山です。


日生漁港にある五味の市です。カキフライソフトを食べます。
          
 

旧閑谷学校です。紅葉が見頃で、とても混雑していました。
              

津山です。カラムーチョは石井研の公式スナックです。様々なパフォーマンスが繰り広げられました。「どうしたらノーベル賞を取ることが出来るのか」について、深夜遅くまで議論が行われました。
               
津山洋学資料館です。多くの化学用語(酸素や炭素、窒素、酸化、白金、元素、還元、細胞。他にも漢字のコーヒー「珈琲」など)を作った、宇田川榕菴(ようあん)先生の「舎密開宗(せいみかいそ)」を見学してきました。館内にある資料の撮影は禁止ですが、資料館の館長・次長のお二人の厚意により特別に許可を戴きました。ありがとうございます。
  
橋野食堂です。津山ホルモンうどんでとても有名なお店です。
 
井倉洞です。湿度が高いのと天井が低く、歩くのが大変でした。
              

二日間、大変お疲れ様でした。田口君と堤君は長時間の車の安全運転、大変お疲れ様でした。

下記は研究室旅行のポスターです(常田作)。

(オリジナルはこちら、pdf 1.5 MB)